佐 久 市 行 政 改 革 推 進 委 員 会
第
部 会
次
第
成 2 8 5 月 1 6日 月 午 前 1 0時 ~
佐 久 市 役 所 議 会 棟 第 1 委 員 会 室
開
会
部 会 長 の 選 出
部 会 長 :
会 議 事 項
審 議 の 流
に つ い て
資 料
~
外 部 評 価 対 象 事 業 所 管 課 か ら の 事 業 説 明 及 び 質 問 事 項 に 対 す
回 答 に つ い て
部 会 の 評 価 に つ い て
そ の 他
成
28
年度外部評価
部会におけ
審議の流
について
1
審議の流
について
審議の流
以下の
全ての所管課から説明を
け
評価の決定について審議
してい
きます
個別の評価
※時間
目安
5分
所管課から事業内容
質問
の回答を説明
⇓
5分
質疑応答
⇓
事業毎に繰
返す
5分
委員
評価シートを記入
⇓
事務局
シートを回収し
集計
全ての所管課からの説明終了後
部会の評価
集計結果を委員に配布
⇓
5分
部会長の進行に
評価について審議
事業毎に繰
返す
⇓
部会
しての評価を決定
2
評価の決定方法について
案
評価の決定
以下の方法
案
させてい
きます
5つの評価区分の中
集計数
い
多いものを
部会の評価
して決定
評価区分
同数の場合
協議し決定
事務事業の改善に向け
評価を採用す
事業の現状について
及び
現状を踏まえ
評価
今後どの
うに取
組むべき
か
に関す
コメント
決定し
評価区分に関連す
コメントについて
全て
記載し
委員会
報告す
成
8年度外部評価 第2部会
市民健康部
福祉部
地域局
社会教育部
日程
月1
日
月
時間
:
~
:
会場
議会棟 第1委員会室
コマ 分 外部評価
番号
事務事業名 所管課名 係名 時 間
: ~ :
2-10 ふ さと創生人材育成事業 社会教育部 生涯学習課 青少年係 : ~ :
2-2 コウノト 支援事業 : ~ :
2-3 スアッ 推進事業 : ~ :
2-11 伝統文化保存 宣伝事業 文化振興係 : ~ :
2-12 臼田文化センター管理運営事業 文化施設係 : ~ :
2-6 子育て支援事業 : ~ :
2-7 児童館管理運営事業 : ~ :
: ~ :
: ~ :
2-8 通園費補助事業 福祉部 子育て支援課 保育係 : ~ :
2-9 浅科診療所管理運営事業 地域局 浅科支所 健康 く 推進係 : ~ :
2-1 人権同和対策事業 市民健康部 人権同和課 人権同和係 : ~ :
2-4 障がい者虐待防止対策支援事業 : ~ :
2-5 療育支援センター管理運営事業 : ~ :
2-13 文化財調査事業 社会教育部 文化振興課 文化財調査係 : ~ :
: ~ :
休憩 昼食 審議予備時間 開会 部会長の選出
療育支援係 福祉部 福祉課
子育て支援係 福祉部 子育て支援課
社会教育部 文化振興課
健康増進係 市民健康部 健康 く 推進課
第2部会
№ 事務事業名 所管課 係 所管施設名称等
2-1 人権同和対策事業 市民健康部 人権同和課 人権同和係
-2-2 コウノト 支援事業
-2-3 スアッ 推進事業
-2-4 障がい者虐待防止対策支援事業
-2-5 療育支援センター管理運営事業 療育支援センター
2-6 子育て支援事業
-2-7 児童館管理運営事業 各児童館
2-8 通園費補助事業 福祉部 子育て支援課 保育係
-2-9 浅科診療所管理運営事業 地域局 浅科支所 健康 く 推進係 浅科診療所
2-10 ふ さと創生人材育成事業 社会教育部 生涯学習課 青少年係
-2-11 伝統文化保存 宣伝事業 社会教育部 文化振興課 文化振興係
-2-12 臼田文化センター管理運営事業 社会教育部 文化振興課 文化施設係 臼田文化センター
2-13 文化財調査事業 社会教育部 文化振興課 文化財調査係
-事業別 視察可能施設一覧
市民健康部 健康 く 推進課 健康増進係
福祉部 福祉課 療育支援係
福祉部 子育て支援課 子育て支援係
事務事業評価シート 対象: 年度実施事務事業
その他
H H
H H H
H H
H H H
27
事務事業名 事業開始年度 H
担当部 担当課 担当係
年度
事務事業コー
法定 根拠
通常管理
実施方法 全てチェック 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 PLA 計画
総合計画 上の 位置 け
章 . くましく心豊 人材 育成と地域文化 保存・ 承と発祥 節 .豊 人間性を育 文化 創造
施策 .文化・芸術
目的成果
※市民や地域 のよう 状態に るこ をめ すの
事業内容 (手段 手法
※ のよう 活動を行い、 のよう サービスを提供するの
2.実施結果 実施
単位:千 26 年度(決算 (千 27 年度(決算 (千 28 年度(予算 (千
コ ス ト
事 業 費
報酬 委託料 需用費 役務費
事業費合計 0 0 0
人 件 費
常勤職員 人 0 人 0 人 0
非常勤職員等 時間 時間 時間
人件費合計 0 0 0
総事業費 0 0 0
財 源 内 訳
国庫支出金 県支出金 地方債
その他特定財源 一般財源
財源合計
※前年度に実際に実施 た活動の内容や量
0 0 0
活動指標
※何を のく いやった を 把握 た の のさ
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
26 実績 27 実績 最終目標値
26 目標 27 目標 28 目標 目標年度
―
H 年度
―
H 年度
成果指標
※ の う 効果があった を 把握 た の のさ
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明 単位
26 実績 27 実績 最終目標値
26 目標 27 目標 28 目標 目標年度
―
H 年度
―
H 年度
評価するうえでのポイント
H 27 年度
実施内容
法定 託事務 義務的自治事務 定型 任意 自治事務定型 義務的事務 定型 任意 自治事務 定型
市 直接実施 委託又 指定管理 補助金 負担金 そ 他
そ
そ
この事業が必要
?
市民がこの
う
状態に
必要があ
の
?
この事業が
く
と
の
う
問
が生
?
目的成果を達成
た
の手段に
ってい
?
他の手段があ
の
いの
?
この事業を行うことに
効果
あ
の
?
成 年度 業務委託 指定管理 工事請負 補助等対象団体の概要
H 金 .事業の分析 CHECK 評価
達成度
定 <説明>
ニーズの 方向性
定
<説明>
市関与の 必要性
定
<説明>
年度
時期:
事業の 見直 余地
定
<説明>
労働量
.今後の方向性 A T 改善
事業の方向性
期間: 年度~
千 千
今後の取組方針
時期:
投入資源 の方向性
事業費
千 千
千 千
0 計
千 千
27
27 概 要
団体名等 費 目
※建設工事及び建設コンサルティング業務 ついて 行 まと て記載可とす 例:団体名等→㈱○○外●者 概要→○○工事外●件 ※指定管理 長期 契約 場合 団体名等 後 例 と 記載してく さい 例:■■■ 指定管理 H ~H7
増加 方向 あ 現状 変わ い 減少 方向 あ 社会環境 変化 、サ ビ 対象者 増え い 、増え こ 予想さ
社会環境 変化 、当該事務事業 解決 べ 課題 増え い 、増え こ 予想さ サ ビ 拡大や充実を求 意見要望 増加 い
そ 他
法令等 、市 実施 義務 い 民間 実施 場合、市民生活 深刻 影響 生 民間 実施 こ 、収益性や技術面 観点 難 い
市 何 関 監督、指 等を い 、問題 発生 可能性 あ そ 他
民間委託や指定管理者制度 活用 事業手法 見直 余地 あ 事業費や人件費 コ トを圧縮 工夫 余地 あ
業務 進 方や手 業務プロ を簡略化簡素化 余地 あ 社会情勢やニ 変化等 、サ ビ 対象量水準を見直 余地 あ
益者負担 あ 方 い 見直 余地 あ 成果を高 工夫 余地 あ
そ 他
現状 まま 見直 休止
廃止中止
完了 今年度中 来年度
今年度中 来年度 ま 組成果 十分 あ 課題 解決 い い 、ニ 今後 増え 、増え こ 予想さ
目標 大 成果 得 概 目標 成果 得 目標 成果 得
必要性 高い 必要性 あ 程度認 必要性 低い、 い
拡大 現状 まま 縮
拡大 現状 まま 縮
見直 余地 あ 実施 見直 余地 あ 時間 必要 見直 余地 い
市が関与
必要があ
の
?
税金を使って実施
べ
事業
の
?
今後
別の方法
実施
べ
いの
?
引
続
実施
と
て
や
方
今のまま
良いの
?
事業規模
今のまま
良いの
?
行政が行うべ
?
民間が行うべ
?
事業手法 内容を見直 の 一部 縮小に伴う改善を行う の 事業の全部を廃止 の 拡充
現行 お 手法等の見直
縮小 廃止
一部 拡充に伴う改善を行う の
市民ニーズが く ってい
民間 実施 てい た 行政 実施 必要
性が く ってい
※事業の全部を廃止 の 廃止と
廃止
入例
市民ニーズ 需要の縮小 や時代変化に
事業の必要性が く ったた 廃止
べ
民間 同様の事業を実施 てい た
廃止 べ
個人が自助 力 自己負担 ことが
適当 あ
現行の事業の 目的や成果 是認
が さ に効率的 手法に 実施が考え
行政 実施 必要 あ が 市 く 別の
機関 実施 ことが可能 あ
手法等の 見直
入例
事業手法 内容 を見直 べ
民間 の事業の委託 一部委託 含
市民との協働に 実施
他の公共的 実施主体 広域連合
の実施を検討
拡充 縮小 廃止のい に 該当 い
その他の見直
現状の規模 の事業実施の必要性 少 い
のと考え た 対象範囲や実施回数を縮
小 必要があ
※一部 事業の縮小に伴う見直 と 場合
縮小と
縮小
入例
事業の対象範囲や実施回数を縮小
事業費の縮減
事業の部分的廃止
参加者数が少 いが 原因が実施回数が少
いことにあ こと 事業対象範囲や実施回数
を拡充 多くの人に参加 て う必要があ
現行の取 組 是認 が 事業の目的達
成に向け 更に事業量を拡充 必要があ
※一部 事業の拡充に伴う見直 と 場合
拡充と
拡充
入例
事業の対象範囲や実施回数を拡充
事業費の拡充
情報発信等に 事業のPR活動の推進
現行の事業の方向性や取組内容 是認
た 所管課 定 てい 今後の取組方針に
沿って このまま事業を推進 てほ い
現行 お
入例
現行の取 組 を 続 ていくべ
こ ま お 事業を推進 べ
○評価 以下の5つの区分から選択してく さい
事務事業外部評価 評価区分について
○以下 評価区分を判断す 際の参考に 覧く さい
ま 事業の現状について分析し 現状を踏まえ うえ 今後どの うに取 組む
べきか評価してく さい
事業の現状について分析 現状を踏まえた評価 今後 の うに取 組 べ
事業の方向性や取組内容 今後の取組方針に
ついて検討 た 事業の現状を分析
評 価 区 分
項目 内容 入例
現行 お 実施 の
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
コスト
活動指標
センターの周知 けのた
の広報 そ と 録
てい 団体の周知活動 て
い の
サ ートセンターの周知 け く 録団体の活
動紹 や地域課 の解決を図 取 組 事例の紹
また 市民活動に役立つ情報等 市民活動に利
用 情報を ー ー ー マ ン 機関紙
等に掲載 発信 ていま 久 P センターに対
委託料の内訳
成 年度実績
○施設管理費
人件費 , 8,
手数料 , 8
雑費 ,
○事業費
人件費 , , 88
使用料 料 路通行料等 ,
企画事業費 , , 8
通信運搬費 8, 88
ー ー 維持管理費 ,
合計 , 8, 市民活動 と 具体的に
何をさ の
市 成 年 月に 久市協働 本指針 を定
ていま この中 市民活動を 市民の自主的 参
加に あ 分 におけ 社会的課 に対
営利を目的と い 取 組 自主的活動 と定
義 ていま 但 政 活動や宗教活動 含 ま
具体的に
コ ニ ー活動 区 青少年育成団体等 の活
動
ン ア活動 個人 ー と て活動
P 活動 ン ア 組 化さ た活動
と ていま
1-1
市民活動支援事業
広報情報課
外部評価番号
対象事業名
所管課
1-1
市民活動支援事業
広報情報課
活動指標
達成度
サ ートセンター 録の
団体に 何を支援 てい の
録団体に対 の う 支援を行っていま
1 情報 集 提供 発信
集 地域課 に関 情報 市民活動に役立つ
情報 市民活動に利用 情報 活動に参加 たい
市民や協力 市民の情報の 集
提供 地域課 の解決を図 取 組 事例の情報
や地域課 に関 情報 市民活動に役立つ情報
助成 度 指導者や講師等の情報等 の提供
発信 ー ー ー マ ン 機関紙等に
発信
2 相談 コー ート
集 た情報を とに 活動主体 手助けを必要と
市民 活動に参加 たい市民 の相談対応と活
動の支援
活動場所の提供
市民活動団体に必要 ス ースの提供と調整 セン
ター内の ース ース 印 等の作業ス ースの提
供等
このほ に 団体間の交流の機会の提供 各種講
の開催 機材の貸 出 の支援を行っていま
井戸端会議 と の
う 方々と何人く い う
いった内容の会議 の
井戸端会議 及び 温 井戸端会議 誰
が気軽に参加 自由に発言 地域課 等の解決
のた の知恵を出 合う 談会 特に決ま
い う が 出さ た意見を否定 い が唯一の
ー とのこと
成 年度 年 回開催 名の参加があ ま
た 出さ た意見 新た 組 の立 上 や
A U未来 人会議 の参加 につ 橋渡
を ほ 課 抽出や優良 取組 の発信
外部評価番号
対象事業名
所管課
1-1
市民活動支援事業
広報情報課
その他
久 P
センターにつ
いて
何人規模の団体
個人会員 名 男性 1 名 女性 1 名
う 正会員 1 名
う 賛助会員 21名
実施内容 に 公募に
選定さ た団体と市民活動
サ ートセンター運営業務委
託契約を締結 とあ が
P 法人 久 P セン
ター が公募 選定さ た団
体 の ?そ と 市民活
動サ ートセンター 自体が
P 法人 の ?
選定さ た団体が P 法
人 と た ば 委託契約
終了後 単独 P と ての
事業を の ?
公募に 選定… と っ
てい が 契と思えて ま
う
市民活動サ ートセンターの運営委託事業者
年公募 ていま が 成 年度 現在ま 応募
た団体 久 P センターの あ ま
選定にあたって 久市協働のま く 推進会議
において ン ーシ ンに 審査を行い その
結果 委託事業者と て適 あ との報告を け
法 に従い 意契約と ていま
特定非営利活動法人 久 P センター 成
年に設立さ た法人 成 年度の と
ての活動 子 服の サ ク 市 を年2回開
催 常総市鬼怒 水 の直後に ストック てあっ
た子 服を常総市 の被災地支援等を行っていま
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
実施結果
その他
1-2
地 水等水資源保全事業
環境政策課
質問内容 回答
地 水や湧水の水源地の
保全 具体的に実施 てい
の
長 県豊 水資源の保全に関 条例に
水源保全地域と て 成 年度に望月地区の
獺水源及寺久保水源の2水源を指定 本年度 数
水源を指定 予定 あ
地 水賦存調査について
実質調査員1名 の調査業
務委託のた の事業の う
が 調査結果等の公表 公
開 う ってい の ?
本調査業務 信 大学工学部に委託 てい
また 調査結果等の公表 公開に関 て 関係者
に って内容を確認中のた 現段 公表等を
てい い 最終的 結果がまとま 第公表 予定
あ 賦存量調査を 年行ってい
が 調査結果を の うに
活用 てい の
最終的 調査結果がまとまってい いた 現段
活用 てい い お 久地域に く いの
地 水が存在 てい の 等最終的 調査結果を知
こと の程度地 水を活用 の また
地 水の取水を規 の また 緩和 の
等 今後の水資源行政対策に 映 ていく予定
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
活動指標
成果指標
業務委託の
概要
その他
1-3
新品目導入試験事業
農政課
質問内容 回答
久市営農センター と
の う 団体 の ?事
業報告 市民に公開さ
てい の ?
久市営農支援センター 効率的 安定 た農業
経営の確立や 活力あ 地域農業の推進を図 こと
を目的と て 久市 A 久浅間 市農業委員会
の農業関係団体に 組 さ た団体
事業内容等について 広報紙や 久市 ー ー
等 公開 てお ま
久市と て の う
ン 品目を考えてい の ?
ー の を推奨
てい う が 穫
加工 販売ま の講習 指導
を てい の
ういった製品に ていく
計画
営農支援センターにおいて一般向けの講習会を
行っていま また 生産者につ ま て A 久浅
間 ー 研究会 が発足 てお ここ 生産出
荷の講習や指導を行っていま お ー
全量契約出荷と ってお 加工販売 取引 の
研究所が行ってお ま
市内産の ー 全量取引 業者が入浴剤
化粧品等に加工 商品化 ていま
久市の気候風土に合い お つ 益性の高い
転作作物や 地域の特性に合う品目と て ー
冬 伝統 菜 久 う や
タ アトマト の他 地域の 力品目 あ
ニトマト ズッ ーニ の優良品種選定を実施 てお
ま
新品目に関 て 市民
の意見を調査 てい ?
久市営農支援センターにおいて 新品目導入試
験事業の 品目や導入 べ 技術について関係
団体の技術担当者に 検討会を開催 専門的
意見聴取を行ってい ほ 広報紙 の意見募集
や 試験を実施 てい ほ場 の 菜 講習会に
おいて 一般市民の皆様 いた いた意見を取入
が 実施 ていま 試験対象品種の 続 入替
の うに ってい
久市営農支援センター 新品目導入試験事
業の 品目や導入 べ 技術について関係団体
の技術担当者に 検討会を開催 品種や技術等
の 続や入 替えについての決定を てお ま
普及 た品目数 におい
て 8の目標値が最終目標
年度欄 8 の数値と一
い理由 何
表内の 8 の数値が間 い 最終目標の が
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
1
その他 事業の分析
農産物 いの 農業施策の対象に
ま た 水稲を が 水田養魚と
て を飼う う 場合 水田や水稲に対 て 農業
施設の対象に 得ま お その のに対
て 内水面漁業の一環と てと えてお 行政と て
必要性が認 ば 所用の支援事業等を検討
ことと ま 市内の鯉の出荷量 出荷
の推移 の うに ってい 追加資料1のとお
1-4
養魚対策事業
農政課
質問内容 回答
をやってい 人に
作物 いの 何の助
成 い と聞いたが 本当
の ? 事業内容
市が県水産試験場等の土
地の賃貸借契約の代行を
ことに ット 何
土地の賃貸借を市が仲 ことに 地主 身
近 市役所 手続 等が出来 こと 県等 個々の
地主との折衝に煩わさ 安定的に業務を 続
こと等の ットがあ ま
また 当該地において水産試験場や養殖漁協が事
業を 続 ことに 当市の主要 地場産業 あ
養殖漁業の発展に寄与 のと考えていま
信 サー ン シ ノ
マスと鯉 同 淡水魚と
いって 調理方法 大分
う う 気が が 県と
鯉の今後の長 県の ン
化の 持 上がってい
の
た 同 淡水魚 と
いう理由 ニーズが高ま と
考えてい
久鯉について 県が積極的に ン 化 ていく
と言う い状況
また 鯉 地域 の特色あ 食文化 あ
観 や 省時 に味わいたいといった ニーズの発
掘を図 たいと考えていま
市内 の消費増加 大
が ン 化を考えてい
他県 他市 の
PRが 可 と思う そう
いった対外的 活動に
一層力を入 計画 あ
現在ま 市外 銀 A A 調理師に
料理の実演や試食 の活動を行って てお ま
が 今後 指摘を踏まえ ター ットを明確に た
PR活動等の展開を図 たいと考えてお ま 内水面漁業と 何 ?
内水面漁業 い い う 河 池
淡水におけ 漁業のこと 久市 千曲
水系のア ウ 等や養殖鯉や信 サー ン等
水面養殖魚 出荷状況 単位:㎏,千
数量 出荷額 数量 出荷額 数量 出荷額
106,700 60,250 20,200 28,880 124,366 75,623
126,200 72,180 18,798 22,308 114,100 77,820
100,403 61,890 17,950 21,540 116,380 71,794
77,900 54,530 19,000 23,750 111,000 68,000
89,300 62,510 19,967 24,959 115,000 74,750
100,000 80,000 18,000 22,500 100,000 65,000
110,000 88,000 19,500 24,375 110,000 71,500
113,000 90,400 19,000 23,750 107,000 69,550
115,000 92,000 14,000 17,500 105,000 68,250
110,000 88,000 14,000 17,500 90,000 63,000
110,000 88,000 15,000 18,750 120,000 105,000
99,000 79,200 12,000 15,000 96,000 84,000
99,000 79,200 12,000 15,000 96,000 84,000
90,000 72,000 * 6000 8,000 50,000 45,000
成 6 ふ 関
成 6 水温 高く ふ 餌 あるプランクトン 減少 たため 数量・出荷額 大 く落ち込ん いる
資料:農政課
ま
23 17
18
こい 次
成
24 22 15
16 14
ふ
19
20
25 21
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
今後の取組
方針
1-5
森林整備事業
耕地林務課
質問内容 回答
林業専門技術員 につい
て 現在 長 県林業士を取
得 てい の ?他業種
上に専門職の強い分 の
高度 技術と知識が
必要と
故に他部署 異動のス
ンを長く て わ いと市
民が困 の が 森林の適
維持管理の観
う考えてい の
林業専門技術員 について 長 県林業士を取
得 ていま 指摘の うに林業について 専
門職の強い分 と考えてお ま そのた 現場
の施業や長期的に を見据えた計画の立案 高度
技術と知識が必要と っていま 更に 森林経営
計画 の策定にあた 国 県の 度の熟知や補助
度の活用が 可 と っていま そこ こ
の専門的知識と経験を持った 県職員 Bを嘱託職員
と て配置 業務を担って頂いていま
森林組合や民間事業者と
協議 中 取組等 検討
ていく とあ が 久市と
ての森林のあ 方や 資源
の活用等のビ ン あ の
?
森林のあ 方や資源の活用等につ ま て 久
市森林整備計画に 採 造林 保育の計画
が適正 あ 森林組合や民間事業者と協議 助言
指導を てお ま
また 期を迎えてい マ の更新 森林を活
用 た交流や公共施設 の地域材の活用を図 と共
に 久林業連絡会議において 久地域の森林資
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
事業の見直
余地
添付資料 1
企業が求 ニーズを常
に把握 … とあ が 久
市の将来像を考えた上 の
久市と て来て いた
い業種 企業 考えて
い の ?
国内 の企業誘 依然と て厳 い状況が続い
てい 中 一部の業種に特化 ことに って 久市
の立地の ー を高く て まうことに ま
久市 業種を絞った企業誘 を進 の
く 幅広い業種の企業の集積を目指 てい たいと
考えていま スク回避 国内回 を目
的と た立地の実績 あ
スク回避 成 年度 国内回 成 年度
度を創設 ま た
こ ま に スク回避を目的と て立地 た企業
社 事業認定ま 行ってい 企業 社あ 合計
社と っていま
お 国内回 を目的と た企業の立地について
現在のとこ 実績 あ ま
1-7
工業等用地取得 設置補助事業
商工振興課
質問内容 回答
事業認定 と 補助金支
払 の う 関係にあ
の
事業認定 について 補助金の交付を け うと
者が市長に対 て事業実施計画書を提出 市
長 補助金の交付 準に適合 てい う を審
査 適合 と認 時に補助事業と て認定
申請者に通知 ま 補助事業の認定を けた者
追加資料番号1の ーに 補助金が支払わ
補助事業認定通知 理後
◆事業実施
事業完了 操業開始
補助金交付申請書作成 補助金交付申請
審査
交付決定通知 ※1
固定資産税完納 ※2
事業完了報告書作成 事業完了報告
審査
補助金 額 確定通知 ※3
補助金請求書作成
補助金請求
支払処理
補助金 支払い ※4
※1 用地 得事業 分割交付分を一括して決定
※2 設置事業 固定資産税相当額補助 場合 み
※3 用地 得事業 分割交付分を一括して確定
※4 分割支払い 場合 単年度ごとに請求
事業者 佐久市
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
コスト
添付資料
その他
1-8
移 定 推進施設管理事業
観 交流推進課
質問内容
成 年度事業費予算 , 8 千 成 年度
事業費予算 , 千 成 8年度事業費予算
, 千 と徐々にコスト削減を行い 利用状況の結
果に 最終専決予算 減 を ていま
稼動率の伸び が見込ま の 事業費予算
が く 利用 く ことを避け た 予算
要求を ていま
回答
の う 統計 あ
日 8日 日のう
の期間の利用が多い
定 を決 た方 の
期間を利用 た方が多い
利用期間について 成 8年 月に変更を行いま
た 変更 前の利用期間 日間 く 日間の
あ ほと の方が 日間を選択さ てい
ま た 変更後 8日間を選択さ 方が多い状況
あ ま
定 を決 た方 日間の利用をさ た方
利用者のアン ート調査を
実施 てい てい と
た その結果 う って
い
8年度の 事業費 が 倍
上U てい が 内容 ?
利用者のアン ート調査 実施 ていま アン
ート調査の結果と て 久市に興味を持った っ
け 首都圏 近い 交通アクセスが良いがほ
割を占 に 療の充実 自然環境の と ってい
ま また 体験 宅を利用 た結果 久市 の興
味が強く った 割 上 印象が良く った
割 上の回答をいた いていま
資料P ン ットの 注
意事項 に 利用開始日 終
了日 日の と ってい
が その に利用を躊躇
てい 人がい の ?
同項目 お車 … と って
い が 便利 田舎暮
を提唱 ば 車が無く
て 生活 場所 の体験
施設 必要 の い
?
休日の問合 あ ま が 土曜日 日曜日 空
家 ンク の物件案内対応を てい た 現体
体験 宅ま の対応が い状況 あ ま
た 働いてい 人のニーズに合わ た 日
間若 く 1 日間の利用日数を 成 8年 月
日間 利用 う利用条件の緩和を行っていま
久市 生活を 中 車が いと生活 いと
こ が多く その実態を知っていた いたうえ 久
市を選び 終の棲家と て定 ていた たいた
外部評価番号
対象事業名
所管課
1-8
移 定 推進施設管理事業
観 交流推進課 その他
その他
施設が利用さ 季節
? や 夏季? 久市
の場合 厳 い冬季の体験を
て ったほうが現実的
い ?
利用状況 春 秋 に けてが多く 真冬の
月 2月 利用者が少 く ま 理由 車の運転
が ックと スタッ スタ やチェーンを所
てい 方が少 いた 利用 い状況が出て て
いま 久市 生活 た に 寒さを体
験いた いたうえ 久市 の移 を考えていた
たく 首都圏 の移 セ ーにおいて周知を てい
ま
シニア層の方が半分 上を占 ていま
の う 利用者 の ?
年代 現 所 職業etc
体験 宅の利用者 シニア層が多く 交通のアクセ
スが良いこと あ 首都圏近郊 の利用者が多い
数 少 い が 東海地方や関西地方
の利用者 あ ま 定 を決 た方の年代
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
利用料金 のた 指定管理者が管理運営に係
支予算を執行 ていま
た 協定書に 修 費等 久市 負担
ていま
1-9
あさ 温 施設管理運営事業
観 交流推進課
質問内容 回答
コスト
指定管理者 度 利用料金
の場合 指定管理者 の
委託料 予算に計上さ
いの
利用料金 の場合 指定管理者 入館料を管理運
営経費に充て た 久市の本会計に委託料を予
算計上 ていま
修 費を除いた運営費の
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
その他
1-10
望月地域温 施設管理運営事業
観 交流推進課
質問内容 回答
荘 わ荘
施温 の 施設を つの団体
が一括 て管理 てい の
?
そ 別の指定管理者
に いの ?
成 年度に指定管理者の募集を行った 宿
施設 荘 わ荘 を一括 日 温 施
設 施温 穂の香乃湯 を一括 別々に募集を
行い 結果と て 久市振興公社が指定管理者と
今後において 別々に募集を け ことに 別の
指定管理者に こと 考え ま
利用者のター ット 市
民?そ と 観 客?
宿 施設の主 利用者について 日 会
久地域の方 宿 者 観 客の利用と考えていま 指定管理者 度 利用料金
の場合 指定管理者 の
委託料 予算に計上さ
いの
利用料金 の場合 指定管理者 入館料 宿 料
等を管理運営経費に充て た 久市の本会計に
委託料を予算計上 ていま
コスト
修 費を除いた運営費の
支 う ってい
利用料金 のた 指定管理者が管理運営に係
支予算を執行 ていま
た 協定書に 修 費等 久市 負担
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
業務委託の
概要
1-11
公園維持管理事業
公園緑地課
質問内容 回答
尾山開発 の委託料が
突出 てい の ?
尾山公園 約2 haという広大 面積の公園
上信越自動車 直接アクセス ウェ
アシス あ 観 拠 施設と て 市内外 訪
た皆様が気持 く過 ていた くた に 園内
清掃やト 清掃等をこま に行ってい ほ 急傾
斜地 多くあ ま こと 草 や 雑木処理等他
の公園施設 維持管理に経費が の
維持管理作業 をシ
ー人材センターば に委
託 の 問 い
?
公園の維持管理について シ ー人材センター
の 指定管理者 障 者福祉施設等に 委託
を行っていま ア トシス に 地元業者 地
元区 の委託 推進 てお 今後参加団体の増加
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
活動指標
1-12
体育団体等支援育成事業
体育課
質問内容 回答
体育協会の 法人
化が必要 の ?
体育協会 と と民間団
体?そ と 市の組 の一
部 の ?
民間団体 った ば 専
従職員の人件費を市税 交
付 のに 疑問を感
久市の将来に向けての様々 市民のニーズ
の対応や 久市に合ったス ー 振興を図 た
同協会の組 体 整備が必要 た
同協会の法人化が必要 あった訳 く 同協会
内 検討 協議の結果と て 法人 を持つことが体
整備や社会的信用の確保に繋が と 断さ そ
の中 比較検討 た結果 P 法人と ま た
体育協会 公益的 民間団体 た
同協会 久市におけ ス ー の普及 振興を担
う唯一の総合体育団体 あ 久市内の各種ス
ー 競技大会の開催 主管や各種競技の指導 競
技団体の育成 市の各種教室の講師等を行っていま
ス ー の普及 振興に 同協会と市との強い連
携が必要 あ 早急 組 体 の整備と運営の安
定化を目指 市と て財政的支援を ていま
に体育協会加入者数
競技人 が減少 てい
理由 何
各競技団体 団体 体育協会 の報告数と
ま が 体 整備を進 中 加入者数について
各加盟競技団体 精査がさ 誤謬について 訂
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
補助対象団
体
表現の変更について その用語 いと表現
い人権問 あ 表現を変更 こと 困難と考
えま
また 寝た子を起こさ いという考え方について
表面的に 解決 た うに捉え ま が 根本的
解決と いこと 地 人権同和教育 啓
発活動を実施 てい ま
隣保館を利用 て ント
等を開催 て う
益があ ば対策事業と て
良いの い
久市隣保館条例第 条第2項第2号に 営利
を目的と 場合に 使用を許可 い のとさ
ていま
補助金団体が独自 他の会場を利用
ント等に 益を得て活動費と こと 必要
こと あ と考えま の 検討のうえ提案 ま その他
2-1
人権同和対策事業
人権同和課
質問内容 回答
シートに 載さ てい 両
補助団体の 事業内容 活動
内容を教えてほ い
両団体の会員に 複
い
会議出席 の同和問 についての活動や 同和
問 外の人権問 について 活動を行っていま
また 人権 男女共生 ェス に 協力 て
いた その他に隣保館等 生活相談 行って
いま
複 あ ま
寝た子を起こさ い う
表現に変更 工 の
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
2-2
コウノト 支援事業
健康 く 推進課
質問内容 回答
周知方法等 に 載の
こや 相談室 の所管部署
こ
所管部署 市民健康部 健康 く 推進課
保健センターと 各支所に と子の こや 相談
室 があ ま 子手帳 や出生時の 赤 手
帳 の交付 育児相談 乳幼児の身体測定等 保護者
の心配事や 赤 の発育や病気 栄養 何
お気軽に 相談いた いてお ま そこ 妊症
育症の相談が ことについて 各戸に配
健康 ン ー等 周知 てお ま また その健
康 ン ーに 専門的 相談が出来 長
県 妊専門相談センター について 周知さ ていた
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
事業内容
2-3
スアッ 推進事業
健康 く 推進課
質問内容 回答
成果を得 に保健
補導員 保健補導員会の
要性が読 取 が の
うに組 さ てい 各
区に 保健指導委員がい
と思うが
保健補導員 各地区の区長 性別 年齢を問わ
~ 世 に 名の割合 推薦さ ま そのた
推薦さ 人数 区に 異 ま
区長 の推薦を け 市 年の任期の委嘱を
ま 現在 成 8年度任期 の保健補導員
名
市内を ックに分け そ 選出さ た理
外部評価対象事業
の質問に対
回答
外部評価番号
対象事業名
所管課
シート内
該当箇所
追加資
料番号
厚生員 館長の職務を補 立場と て各館に1
人 つ合計1 人を配置 ていま
厚生員 保育士 社会福祉士 教員 の 資
者を採用 子 の自主性や創造性 社会性の育成
児童館運営に ていま
2-7
児童館管理運営事業
子育て支援課
質問内容 回答
事業内容
児童館に集ま 事業
市内全児童館 行わ てい
の
児童館に集ま 事業 各児童館 日程や行
事内容等の希望を取 地域 ンスや日程調整を
考え年 回程度行っていま
H . 月臼田 月高瀬 月 月 原
月あさ 月 根
館長と共に運営に携わ
厚生員 と に また